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2010年10月31日 (日)

今日はハロウィンだそうだが

どうも「ハロウィン」というと1978年公開のホラー映画
「ハロウィン」(監督:ジョン・カーペンター)と
メタルバンドの「ハロウィン」しか思いつかなかったんだが
バンドのほうは弟が熱心に聞いていたけれどほぼ聞いたことなし。(苦笑)

映画のほうはかなりの人気作なようで、続編が作り続けられ
近年ロブ・ゾンビによるリメイク作品も公開された。(DVD買いました)
物語は設定の一貫性を保っている稀有な例らしいが、
ホラー映画で一貫性を保っているったってねぇ....。

それはともかく、正しいハロウィンの夜の過ごし方、
ホラー映画でも見ようかと思ったけれど、
なんだかくたびれちゃって見る気も失せてしまった。

そういえば昨日、岡山でヒカシューのライブがあったのに
完全に忘れていてバタバタしてたしなぁ。
来年こそはハロウィンの夜にあわせてオールナイトのホラー映画観賞とでもしゃれ込むかねぇ。

どうせ来年も一人身だしさぁ。ヽ(´・`)ノ フッ・・・(笑)

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読む気があって買うのか、それとも

29日、「宗像教授異考録 第14集」が発売になった。
が、いつもの「兵庫県境に税関」があるせいか入荷は翌日。
これでも結構早くなった。20年前なんて
発売日から2~3日遅れるのが当たり前だったし。

仕事から帰って服を着替えて津山市内の書店へ向かい
お目当ての新刊とタイトルを見て気にかかっていた
創元SF文庫、ジョン・ブレイク「地球最後の野良猫」を購入。

もはや読んでいない本がゆうに20冊を超えてしまい
読む気は一応あるんだろうけど、
すでに本を買うことだけが目的のようになっている。

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2010年10月29日 (金)

ゴミ屋敷化してるからなぁ

少しずつではあるけれどただいま家の中を片づけ中。

それでなくてもイタチとネズミの遊び場、エサ場化しているので
早いところ片づけてしまわないといまにところは無事な
貴重な品々をカジられてしまいそうで怖い。
っていうかすでに積み上げっぱなしの本や
マンガの単行本の表紙をかじられてしまったものが.....

ブログネタ: 今、あなたが減らしたいと思うものは?参加数拍手

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いびきをかかれるのもねぇ

閉鎖された空間である映画館で体調にもよるけれど
食べ物でキムチやにんにくの匂いは我慢できないが
ポップコーンの匂いくらいならなんとか耐えることができるかも。

我慢できないのはやはりおしゃべりだろうか。
さらにもっと鼻持ちならないのはいびき。
映画が始まってものの40分ほどで居眠りが始まったのかいびきをかき始め
結局映画が終わるまでずっといびきをかきながら居眠りしていた人がいて
よっぽど探し出して起こそうかと思ったくらいだった。
そのときはなんとか我慢したけれど、やはり耐えられないといういより
マナー違反だよなぁ。

ブログネタ: 究極の選択! 映画館でどっちなら耐えられる?参加数拍手

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GB250入院

ブレーキオイルの定期交換とフォークオイルの交換のため
ただいまGB250はいきつけのバイク屋さんへ入院中。
年代モノゆえフォークブーツも破れてきたのでこれも交換をお願いし、
もしフォークシールも交換しないといけないようであればこれも交換してもらうように依頼。
いじりすぎて訳がわからなくなってしまったクラッチの点検もしてもらう。

さ~て、修理が終わったときが楽しみだねぇ。

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2010年10月27日 (水)

灰塵(BlogPet)

きのう灰塵KSRの、灰塵KSRに解除しなかったー。

*このエントリは、ブログペットの「くゎいじん」が書きました。

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2010年10月26日 (火)

ぺペロンチーノもいいけれど

スパゲティをゆでて、塩味を調整して
オリーブ油をささっとかけただけでも結構うまかったりする。
そういう食べ方ができるって言うのは
やっぱり日本人だからかなぁなんてね。

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非常に特殊なジャンルの本がほしくなる事があるので

岡山県北の片田舎じゃ特殊なジャンルの本、
たとえば銃器関係とかミリタリー関係とか、歴史関係とか
一般受けしないようなジャンルの本を買いたいときがあるので
ネットの取次ぎで注文して地元の書店で受け取るという方法を取っている。
これも書店で買う(?)ことになるんじゃないかと思うけれど
厳密にはネットで購入ということになるんだろうねぇ。

マンガの単行本の新刊も手に入りにくくなってしまっていて
田舎では売価の高いものなどで大変人気のある作家さんの作品でなければ
なかなか書店店頭に並ばなくなっているのが現状。
そういう時はさっさとあきらめてネットで注文、書店で受け取り。(苦笑)

書店店頭へ探しに出かけて思いがけずほしかった本が手に入ったときは
結構うれしかったりするので、やはり書店がなくなってしまうのは寂しいかぎり。

ブログネタ: 「書店」vs「ネット」、あなたはどっちで本を買う?参加数拍手

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2010年10月25日 (月)

我が家だけかと思ったら

地元有力紙である山陽新聞の報道によると、
岡山県北、津山市も西条柿の産地として有名で
ドライアイス、焼酎などで渋抜きをした「あわし柿(あわせ柿ともいう)」の出荷が
毎年行われ、干し柿も生産されているのだけれど
今年は関西方面への集荷を取りやめなければならないほどの大不作とのこと。

原因は4月の遅霜と夏の猛暑で花芽がダメになってしまったことだとか。
我が家だけが大不作じゃなかったんだね。ちょっと安心。

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腕時計

一応何らかの理由があって腕時計のみならず
時計と名のつくものを身に着けたり、持ち歩くことが無い。
そうはいっても仕事の時にはどうしても必要なので、
必然性がないと見につけることがないというのが正確かもしれない。

進学したときに買ってもらった腕時計が最初の時計ではあったが
最初は腕にはめて使っていたものの、授業中に気になることが多くてはずして以来
学生服のポケットに入れるようになってしまい、
結局卒業まで腕時計として使うことが少なかった。

就職してからもやはり時計を腕にはめていることがなく、
バイクに乗っているときも「時計なんてそこらうちじゅうに掛かっているから必要ないなぁ」と
時計を持ち歩くことさえなかった。

実際、ガソリンスタンドやコンビニなど割合目に付くところに時計が掛かっていて
走行中でも時間を知りたいときはささっと見ていたので
とくに時計を持ち歩くことはしなかった。

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2010年10月24日 (日)

DVD「聖戦士ダンバイン メモリアルボックス 1」を買ってしまった

中古とはいえ購入を決めるのに半年以上もかかって購入を決定。
ついでに「To 楕円軌道&共生惑星 ツインパック」の中古も購入。

オープニングが始まるとやはり血わき肉おどるというか
妙な期待感で胸一杯。初回は27年前の1983年2月5日。

その後に発表された同じ世界観の小説「リーンの翼」、「オーラバトラー戦記」も読んだが
富野監督の作り出した「バイストン・ウェル」の世界観が結構気に入っている。

さて、メモリアルボックス2も購入決定だな。(T.T)

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ずいぶんと昔

少年ジャンプで夏休みに連載中の作家さんの夏休みも兼ねてなのか
週がわりで読みきり作品が掲載され、人気投票が行われていた記憶がある。
その後、掲載された作品が増刊号として発売されたような覚えもあるが
あまり自信のある記憶ではない。

いつごろの掲載だったか不確かなのだが
諸星大二郎先生「暗黒神話」もしくは「孔子暗黒伝」、または星野之宣先生「ブルーシティ」が
連載されていた頃だったかそのあとだったか
ちばてつや先生の読みきり作品で満州での体験談をマンガにしたものを読んだことがある。
終戦直後の混乱期をその当時住んでいた屋根裏部屋での体験記だったと思うが
タイトルは完全に失念。なにせ30年以上前の記憶だしなぁ。

たまにのぞくことのあるちば先生のブログ「ぐずてつ日記」
引き上げ体験を話したという記事を発見。
満州での屋根裏生活の話を描かれたマンガのことも思い出したのだ。

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2010年10月21日 (木)

国道なのにひどい道と書いて「酷道(こくどう)」と人は言う

国が管理する道である国道でありながら
設備、整備状況ともにあまりにもひどい状況の国道を「酷道(こくどう)」というらしい。
有名なのは龍飛岬付近にある階段国道のある国道339号線だろうか。

Wikipediaで検索すれば
他の整備状況のひどいといわれる国道の例が掲載されているので
どういうものなのかわかると思うので割愛。(笑)
っていうか説明が下手なので冗長になりすぎるので省くというのが本音。

記事に掲載されている国道で走ったことのある区間のあるものが結構あり
国道25号線、名阪国道でない区間で奈良県内の部分、
国道425号線、奈良・十津川村~下北山村区間、
国道309号線、奈良・上北山村~下市町区間、いわゆる行者還林道区間がメイン、
国道477号線、京都・南丹市~京都市左京区区間(周山街道~鯖街道、花背峠までとか)、
国道429号線は地元ということもあってほぼ全線走破している。

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2010年10月20日 (水)

ある日の灰塵KSR(BlogPet)

灰塵KSRの「ある日の灰塵KSR」のまねしてかいてみるね

前日に目覚ましのラジ...

*このエントリは、ブログペットの「くゎいじん」が書きました。

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2010年10月17日 (日)

ある日の灰塵KSR

前日に目覚ましのタイマーを解除を忘れていて
いつものように5時半に目覚ましのラジオがなり始める。
疲れがとれたかどうかわからない状況。

布団の中でグダグダしつつ8時ごろまでぼんやりとした意識のまま
チャンネルをザッピング。
腹が減った気がしたので着替えてから炊事場に行きコーヒーを沸かし
何日か前に買ってきてそのままにしていたカレーパンをかじる。
今日も天気がいいなぁと思うが昨日とうって変わって気温も低いし
このままどこかへ出かけるのも面倒くさいなぁと思いながら
ダラダラと朝のニュースショーを9時ごろまで見ていたが
そういえばKSR-IIのサイレンサーのドレンパイプを交換しようと思って
パーツを取り寄せてもらっていたのを思い出し、交換作業をし
ついでにGB250の掃除とタイヤのエアチェック。
久々なのでエンジンをかけようとしたらセルは回れどエンジンは火が入らない。
それではと車とGBのバッテリー同士をつなぎエンジンをかけようとするも
GBのエンジンはかからない。
ならばとGBのキャブレターのガソリンを抜き取ってからエンジンをかけると
一発でエンジン始動。
じゃあちょっくら調子を見がてら軽く近距離を流すか~と自宅を出発。
お気に入りのコースを走ることにした。

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鯖寿司ツーリング

昨日、琵琶湖畔にある道の駅「湖北みずとりステーション」にて
クシタニ ブレイクミーティング」が開催されるというので
朝から延々と高速道路を走りつなぎ、
途中、京都南~米原ジャンクション間で渋滞に巻き込まれつつ到着し
コーヒーをご馳走になってからどういうコースをたどるか考えもしないで
とりあえず京都市内へ向けて地道をのんびりと走ることにした。
国道8号宣を敦賀へ向けて走ると道の駅「塩津海道あぢかまの里」を見つけて
トイレ休憩がてらルートを検討。結局安易に国道8号~303号(161号線と共用部分あり)~
367号線と走りつなぎ京都市内へ向かうことにする。

通称「鯖街道」で鯖寿司を食べることも目的のひとつだったので
どこか適当なところはないかと思い、最初はツーリングマップルで紹介されている
国道303号線を小浜市方面へ走ったところにある道の駅「若狭熊川宿」で食べようかと思ったけれど
そこから京都市内へは小浜経由で周山街道もしくは同じ道を戻って改めて国道367号線。
たっぷりと時間的余裕はあるものの面倒くさくなってしまい行くのを断念。
367号線沿いの道の駅「くつき新本陣」に立ち寄ってみたが、昼時でレストランは満席。
売店では棒寿司とかなれ寿司を売っていたけれど一人で食べるには量が多すぎ。
しかたなくツーリングマップルで紹介されている店へと向かう。

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2010年10月12日 (火)

それで宣された(BlogPet)

きのうは灰塵KSRの赤飯みたいな連載したいなぁ。
それで宣された!

*このエントリは、ブログペットの「くゎいじん」が書きました。

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2010年10月10日 (日)

今年は大不作

おととしはバカ当たりした西条柿。
去年は裏年で不作のはずが結構な数が採れたのは良いけれど
その反動で今年は大不作。
本当に枝に数個数えるほどしか柿がならなかった。
毎年確実になっていた富有柿も大不作。
猛暑の影響もあったかも。

ということで今年も干し柿を楽しみにしていたお客様。
そういう事情で今年は干し柿を作ることはできません。
来年に向けて施肥したり下草刈ったりして世話するつもりです。
来年を楽しみにお待ちください。

って誰に向けてのアナウンス!?(苦笑)

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2010年10月 6日 (水)

「太陽を盗んだ男」&「かもめ食堂」

・「太陽を盗んだ男」

沢田研二主演のアクション映画。
妖しい魅力全開で迫ってくる沢田研二に対し
敏腕鬼刑事役の菅原文太が好対照。
いまではカルト映画としての評価のみならず、
一般映画としても評価が高いらしい。

個人的には池上季美子さんの魅力にやられてます。(^^;;;

・「かもめ食堂」

本当に大きな事件が起きるわけでもなく
ただ淡々とフィンランドはヘルシンキにある日本人女性の経営する
「かもめ食堂」の日々が展開される。
ゆるいといえばゆるいのかもしれない。
しかし、なにもすることを思いつかずゆるゆるとした無為な時間を過ごしている
休日の自分にとっては心地の良い映画。
主演の小林聡美をはじめ、片桐はいり、もたいまさこ各氏の
キャラクターも素直に受け入れやすかった。

#やっぱり何かに疲れて(憑かれて?)いるのかいなぁ?

食堂が舞台ゆえいろいろな食事が作られ提供されるのだけれど
シナモンロールとおにぎり(シャケ、梅、おかか)が食べてみたくなってしまった。
いや、自分でシナモンロールを作って食べてみたくなってしまった。(^^;;;
同じ監督、主演の「めがね」も放送予定とか。
もっとゆるい一時を過ごせるかもしれない。

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「宗像教授異考録」いよいよ最終回

長きにわたって小学館「ビッグコミック」に連載された
星野之宣「宗像教授異考録」が今週末発売のビッグコミックで
最終回を迎えることになった。

考えても見れば「異考録」では宗像教授に関わる人々の死が多く
阿南(「大天竺鶏足記)、若緒(鬼の来た道)が事故死。
時代はさかのぼるが教授の娘と妻が交通事故死(無限回廊)。
展示物を守ろうとして亡くなった大英博物館のクリス(大英博物館の大冒険)。
病死とはいえ教授に考察のヒントを与えた天野亜橘(あきつ、虫愛ずる姫君)。
手術は成功したものの、死への恐怖を抱えた忌部神奈(雁風呂、巨木漂流)。
宗像教授もクリスの死を目の当たりにしてかなり傷ついてしまったらしく
現在掲載されている最終話「水鏡」では姪の瀧もかなり心配して
忌部神奈へ相談していたらしい。

「伝記考」の最終話は担当編集者だった池さんと
著作に問題ありと大学側に思われた竜胆氏とのロマンスもあり
トーンも明るいものではあったが、今回はあまり明るい終わり方をしそうにない。
しかし星野先生、いつも読者、ファンの大方の予想を裏切り
重苦しい雰囲気のままではなく、あっと言わせるような
結末を用意してくださっているに違いないと信じている。

個人的には大きなお腹の抱えたもしくはお宮参りを終わらせた子供をつれた
池さん、竜胆氏夫婦が登場して、
明るい希望を見出せるような終わり方をしてほしいなぁと思うのであった。

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情けない

中年おやぢは他人から見ればほんのちょっとのことで
傷ついたり、元気をもらったり、喜んだり、悲しんだり。

いつまで子供のように甘えていたいのかと
情けなくなることしきり。

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どちらかといえば

学生の頃はFM放送というとNHK-FMしか選択肢が無かったために
曜日や番組によって午後8時~11時はAM放送、以後放送終了までFM放送だった。

FMおかやま開局以後はPC扱うときはPCからの雑音が入りにくいこともあって
FM放送を聞くことが多くなり、昨年からコミュニティFM局が2局開局し選択肢も増えた。

しかし、時間帯によってはいまでもAM放送を聴いていたりするし
たまに復活するRSK山陽放送ラジオの「サンデーベスト」も楽しみのひとつ。
たぶん同世代でRSK「サンデーベスト」は共通の話題になっていることは確か。
リクエストハガキをだしたりしたりしたことは無いんだけどね。
当時は地方のラジオ局で本格的な洋楽を紹介する番組も珍しかった。
この番組の思い出といえばやはりジョン・レノン射殺のニュースか。
ちょうど高校受験の頃の12月、DJの滝沢アナウンサーが一瞬信じられないといった感じで
ニュース原稿を読んだのを良く憶えている。

岡山県内で「サンデーベスト」、「サンベスポップタウン(番組内のコーナー)」といって
反応があるのは40才周辺~50代前後というバロメーターだったりする。(苦笑)
それほど名物番組なのであった。
日曜日のレギュラー番組として復活してくれないかなぁと切に思うのは
自分だけではあるまいっ!

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2010年10月 5日 (火)

掲載したかも(BlogPet)

灰塵KSRは、掲載したかも。

*このエントリは、ブログペットの「くゎいじん」が書きました。

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2010年10月 4日 (月)

栗ご飯だけではなくささげ(豆)でつくる赤飯もいいねぇ

旧友宅へ行ったときにもらったり、地元産の野菜を売っている直売所で
栗を買ってきてたんなる「栗ご飯」でなく「炊きおこわ」を作って食べるのだけれど
以前にも書いたことがあるが味付けに昆布茶を利用すると
味の調整もしやすく、ダシもでて栗の甘みも増していい感じ。
若干ご飯が昆布のうすい緑色に染まるけれど、見た目もそんなに悪くない。

そうはいうものの一番作りたいのはささげ(豆)で作る赤飯。
小豆よりも色がきれいに出るし、煮あげるのにも時間がかからないので
かえって赤飯を作ったことの無い初心者にはささげ(豆)を使ったほうが簡単かも。

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今月の「ドロねこ9(にゃいん)」 (’10年11月号掲載)

ページ数は少ないものの無事掲載されておりました。

ちょっと展開が速すぎかなぁなんて。

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