02月28日のココロ日記(BlogPet)
巨大な月が背後から迫ってきた…あせった(汗)
*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
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いつ放りこんだのかわからなくなってきているカニのツメが2パック。
しかも1つは封を切っていて、いつ封を切ったかすらわからない。
当然のコトながらしっかり冷凍焼けしているシロモノ。
#たぶん、10年近く冷凍庫に放置したままのはず。
このまま捨てるのはもったいないので
人体実験がてら食べてみることに。<大馬鹿モノ
いろいろなものを一緒に煮て結局食べることができなくなってもいけないので
カニのツメのみを茹でることに。
半分、いや完全にヤケクソで焼酎の湯割りのアテで食べてみると
冷凍焼けしたほぼ10年モノのカニのつめ、
味を無視すれば食べることは一応でき、翌日になっても腹痛もないので大丈夫らしい。
ま、食べることができただけマシか。
冷凍庫のみならず冷蔵庫の中にもかなり妖しいモノがあるので
それもナントカせねば。
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ココロの小さいころの夢は岡山になることでした。今は灰塵KSRさんの灰塵になりたい……なんて冗談です
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設備投資といえば聞こえは良いけれど単純に物欲がむくむくと。
雑誌の切り抜きをPDFファイル化する作業を始めてもう10年近く。
好きな作家さんの掲載作品やインタビュー記事、新聞の切り抜きなどを
せっせとPDFファイルにしているのだけれど
使っているスキャナはA4サイズまでの一般向けのもの。
A3サイズ対応となるとどうしてもビジネスユースのものになってしまい
価格もそれなりに高価になってしまう。
ちょこっと検索してみたらばA3サイズ対応の低価格フラットベッドスキャナを発見。
解像度も1200dpiと本来そこまで解像度は必要ないけれど
十分すぎる解像度を持っている。
価格も一般向けフラットベッドスキャナとあまり変わらない値段で
カラー調整用ボード付きとついていないものの2種類。
扱っているサイトには本を開いたままで読み取れるブックスキャナも扱っていて
これもA4サイズまで対応するものはお買い得感たっぷりの値段。
思わす後先考えないで注文しようかと思ったほど。
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このブログで一番アクセスがあるのは「やるな!アオシマ」と「今月のドロねこ9」。
アオシマの1/16 III号戦車のラジコンに関してなにか情報は得られないかと
グーグルで検索されてやってこられる方がいまだに絶えない。
購入もしていないので、これと言ってたいした情報を提供していないため
エントリーの中に「たいした情報はありません」と断りをしているのだけれど
「III号戦車、アオシマ、ラジコン」というキーワードでグーグル検索をすると
アオシマの公式サイトより最初に表示されるらしく、それで訪れる方がいるようす。
重ねて申し上げます、
このブログでは
アオシマのラジコンに関して
得られる情報なんて
まったくありません。
「ドロねこ9」の掲載情報も作者である
奥瀬サキ先生のブログを見ていただいたほうが確実です。
奥瀬先生の「今月は載ります」というブログのエントリーを見て
掲載誌であるコミックバーズを購入し、掲載を確認したうえでエントリーを書いていますので。
で、タイトル。
創刊号は書店店頭で購入、2号以降はWEBサイトで
定期購読を申し込みをしたと言うのは以前の書き込みの通り。
2号、3号と発売日より2日も早く日曜に配達されたので、
4号も日曜に配達されるものと思っていたら到着せず。
本来の発売日である第3火曜の今日配達された。
単なる思い過ごしだろうけど、
配達担当の方が2日も早くフライングしたのがここのブログの書き込みでバレてしまい
それでちゃんと発売日に配達するように指導されたとか.....。
それというのも創刊号発売以来、「東映、時代劇、DVD」などのキーワードで検索され
訪問される方が結構いたからなんだけれど、前回の配本以降
ほとんど検索エンジン経由でやってこられる方がいなくなってしまったからなのだ。
出版元であるデアゴスチーニの関係者か、配送担当であるペリカン便のメール便の担当者が
配送状況を知るべく日夜検索エンジンを駆使して
フライング配達を摘発していたのではないだろうか?(爆笑)
「発売日当日にお届けします」というのが本来の姿なので
2日のフライングはやってはならないご法度行為。(笑)
受け取る側としては書店店頭で販売されるよりも早く
DVDを見ることができるのでありがたいんだけれどねぇ。
というわけでデアゴスチーニと日通の担当者様へ。
どうか我が家を含む地域の配達担当者さんを責めないでください。
本来はやってはいけないことではありますが、
早く到着することはむしろありがたいこと、定期購読者の特権と思っております。
ですので、できたら5号以降も日曜の配達でお願いしたいんですが
無理なお願いでしょうか?
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放課後、バカバカしいブログペットさんとボードについて熱く語り合いました。灰塵KSRさんのひみつも聞いちゃいました……!
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先月買ったDVD3枚をいまだに見終えることができないにもかかわらず
つい勢いでまた3枚DVDソフトを購入。
帰宅してそのうちの1枚がすでに購入済みであるのに気がついてガックリ。
購入したのはQ・タランティーノ「ホステル」、サム・ライミ「ゴーストハスウス」。
ダブったのは「28日後...」。
もう少し本を読むペースがあがればDVDを見る機会も増えるだろうとは思うものの
余分なことをしたりダラダラと時間を浪費しなければもっと時間的な余裕もできるだろうに。
仕事のほうはなんとか時間をできるだけ有効に使おうと努力するのに
帰宅後や休日の時間の使い方はもう最悪だと自分でも思うほど。
こんな調子じゃいつまでたってもいろいろなことを消化することはできんなぁと
毎回嘆くのであった....。
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ずいぶん前にのめりこんでいたボードゲーム、シミュレーションウォーゲームの
司令部を表す略号もHQだったなぁと。
藤田和子センセが最近ハーレクインコミックで連載中。
いままでもそうだったけれど、今回の連載も特に告知も宣伝もされなかったので
まったく知らなかった。
#仕事の宣伝くらいしたってバチなんか当たりませんと
#前々から申し上げておりますよ。はい。(笑)
仕事の話中心のブログも最近開設され、そこに先月から3ヶ月連続で
単行本が発売されるとの告知が書き込まれ、さっそく先月発売された「誘惑のルール」を捜索。
2軒目にして発見し購入。
まだ目も通してないうちに「シンデレラに靴を」が発売され、これも「誘惑のルール」を購入した
同じ書店で購入。なぜか今月分のほうを先に読んでから「誘惑のルール」を読む。
感想ですか?
ハーレクインロマンスにはまったく馴染みがないどころか興味すらないので
どういう内容なのか、お約束がなんであるのかまったくわからない状態で読んだのですが
敬遠するほどではないと言うのが実感です。
物語としてはサスペンス色の強い「シンデレラに靴を」のほうが面白かったです。
以前女性セブン誌上にてハーレクインロマンスの作品を原作とした
「シルバー」、「ゴールド」を読んでいるのである程度は慣れていたのがよかったのかもしれません。
「誘惑のルール」のあとがきで藤田センセが
「今回はほとんど原作のままであまり手を加えていません」と書かれていましたが
許される範囲で手を加えたらいったい......。なんて期待をしてしまうのでした。
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コネタマ参加中: 初めて自分で買ったCD(レコード)を教えて!
もう30年近く前になってしまったなぁと遠い目。(T_T)
当時YMO「ライディーン」がCMで使われていて、欲しくなったのがきっかけ。
我が家にはレコードプレーヤーなるものが無いにもかかわらず。
従姉がオーディオコンポを持っていたので拝借してカセットテープに録音し
テープが伸びてしまいそうになるまで聞きまくった。
それからも同級生に協力してもらいながらレコードを買い漁ったのはいうまでもない。
ついでに書くと、最初に買ったCDはアラン・パーソンズ・プロイジェクト「EVE」。
これもCDプレーヤーが自宅に無いにもかかわらず買ったのである。<ただのバカ?
このときも当時かなり高価なCDプレやーを友人が持っていたので
頼んでカセットテープに落としてもらって聞いていた。
自分で買おうにも出たばかりのCDプレーヤーは5~6万円もするような高級品
数年CDの全カタログがあったくらいの時代、ビンボ学生にそういう高級品は買えません。
いまじゃこだわりが無ければCDラジカセはホームセンターでほどで買え、
ポータブルCDプレーヤーでもそんなに高額ではない。
高級品はやっぱり高いのだろうけど、最近単品のオーディオセットは
家電量販店では見かけることは無くなった。
レコード、CDともに友人や従姉の協力が無ければ聞くことができなかった。
あらためて感謝の気持ちでいっぱい。
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去年の年末ごろから使っているWebブラウザの調子が悪く
起動したらばやたらと「ファイルが壊れているからCHDSKの操作をしろ」と
警告のウインドウがでるようになってしまった。
指示通りCHDSKコマンドを行うのだが、一向に止まる気配なし。
ウインドウがでたり、閉じる操作がうっとうしいのを省けば特に問題もなかったのでほったらかしていた。
しかしこのままじゃ面倒くさいことになりかねないと、Operaの設定ファイルの
キャッシュの場所を書き換え、改めてCHDSKコマンドを実行すると
おかしなファイルが大量に発生してしまっていることがわかり
削除しようとしてもファイル名もファイルの種類も大きさもでたらめで
簡単に削除することができないし、ファイルの最適化もできない。
ブラウザの設定を変えた時点でエラー表示がウソのようになくなったので
そのままでもよかったのだけれどシステムが不安定になってしまう。
じたばたとできる限りのことをやっていたら突然「CHDSK /fを実行してね」というメッセージが出た。
意味はわからないまでもやってみる価値はあると思い実行すると
最後に「破損ファイルをファイルに変換しますか?Y/N」の表示。
どうせ壊れているからNを選択すると、それまで大量に発生していた
おかしなファイルがきれいになくなってしまった。
きれいさっぱりなくなったところでドライブの最適化。
とりあえずはやれやれ.....。
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いつか、する黎明がほしいです。ココロの夢です。
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J.P.ホーガン「黎明の星」上下巻を足掛け2ヶ月近くかかって読了したのに比べ
松本清張「砂の器」上下巻は映画版である程度の物語が理解できているせいで
なんと1週間で読了。
あとはトドメに映画版「砂の器」を観れば終了。
舞台となった亀嵩には出雲方面、大山方面からほんの少し足を伸ばせば行くことのできる場所ゆえ
何度も足を運び、映画、ドラマのロケ地となった亀嵩駅にも何回か行ったことがある。
数年前にできた道の駅の中には「砂の器記念館」と称して
近年アイドルグループの1員が主演したテレビドラマで使った小道具やセットを展示してあった。
最初の殺人、犯人の恩人でもある警察官が殺され、次々と不可解な死を遂げる関係者。
上巻3/4ぐらいでようやく被害者がわかり、さらに「カメダ」が亀嵩のこととわかるのだけれど
自然死、事故死だと思われていた関係者が実は他殺で、
その方法があまりにも当時としては突拍子もない方法だったのには驚いた。
この小説が発表された昭和36年からもう7年時代が下がれば
「怪奇大作戦」というこの小説で使われた方法以上の一見すれば会事件と思われるような
科学を悪用した事件を取り扱った番組が登場する。
そういえば似たような手口で犯罪を行うエピソードがあったように思うけれど
詳細は小説と「怪奇大作戦」を観ていただいたほうがよろしいかと。
ああ、そういえば新田次郎「八甲田山 死の彷徨」をさがさなくっちゃぁなぁ.....。
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岡山の法務局へヤボ用ついでに映画でも観て帰ろうと思っていたのだけれど
社会保険事務所で思わぬ時間がかかってしまったのと
岡山へ行く国道53号線で道路工事規制がかかっているうえに、
車同士の正面衝突事故が発生していたせいで渋滞が発生しているのに遭遇。
法務局では社会保険事務所とは正反対にあっという間に用事が終了したのはいいけれど
昼を過ぎてしまい、映画を観ることは断念。
予定していた大型の文具店へ行き、帰りに献血することにした。
昼をお好み焼き屋さんで済ませ、岡山赤十字血液センターへ。
お好み焼き屋さんで鉄板のそばで温まっていたつもりではいたけれど
やはり県北から1時間以上バイクで走った後では体は冷え切っていたせいで
血管が浮き出にくくなってはいたものの何とか献血終了(38回目)。
事前の問診で血圧を測るのだけれど最高が155、最低が96とかなりヤバメ。
いままでいくら血圧が高くても130を超えたことはなく、
最低も60をさほど超えたことがなかったのだけれど、問診担当のお医者さんに
「循環系のお医者さんに相談することをオススメします。もう40を超えてるんだから」と。
さらに「ほうっておくと動脈硬化の原因になりますよ」とトドメのお言葉。(T_T)
去年の7月の健康診断のときは血圧に問題はなかったんだけどなぁ....。
本気でダイエットと食生活の改善をしないとねぇ。
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