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2009年1月31日 (土)

確定申告終了....やれやれ

せっかく書類を作ったのにもたもたして提出するのが遅くなるのもバカバカしいので
木曜日にヤボ用ついでに管轄の税務署へ。
1月中は給与所得者のみ確定申告が始まっているのだけれど
よく芸能ニュースで芸能人が「初日に確定申告に来ました~」と笑顔で映っているけれど
あれは個人事業者の確定申告の受付開始日初日ということ。

今後の参考にと税務署の職員さんに聞いたところ
給与所得者は源泉徴収表を発行してもよくなる1月1日午前0時を過ぎると
理論上確定申告が可能なのだそうである。
もっとも税務署も会社も休みでは申告のしようはないので
1月1日の確定申告というのは不可能。

しかし会社から源泉徴収表をもらったらさっさと確定申告してしまえば
税務署の事務手続きもスムーズで、還付金があれば早く還付してもらいやすいのだそう。
さ~て来年も1月中に申告書を作ってさっさと提出することにするぞ~、と思うのであった。(笑)

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今月のドロねこ9

作者のブログにも掲載情報が載っていましたが、本日掲載を確認しました。(^^;
3月下旬にコミックス1巻発売情報もトビラに載っていました。
作者、奥瀬先生のブログによるとかなり手を入れないとならないらしいです。

#トラックバックは恥ずかしいからしないんだってば。

定期購読を申し込んだのに発売日翌日に到着っていうのは
「ゆうびんやさん」が仕事をサボっていたってことかぁ?(爆笑)

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2009年1月30日 (金)

01月30日のココロ日記(BlogPet)

巨大な月が背後から迫ってきた…あせった(汗)

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

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2009年1月29日 (木)

テレビドラマ化限定でないならば




コネタマ参加中: ドラマ化してほしいマンガはどれ?

星野之宣「宗像教授異考録」の前作、「宗像教授伝奇考」が
TBS「月曜ドラマミステリー」枠で2時間ドラマ化され
「白き翼、鉄(くろがね)の星」、「宗像の海」、「西遊将門伝」の3作品が
ドラマ化されているのだけれど、思い入れが強すぎる自分としては
あまりのできがよかったとは思えないものだった。
ドラマオリジナルの人物や設定も変更が加えられたのは仕方ないこととはいえ
あまりにも情けない宗像教授像には幻滅の一言。
せっかく宗像教授のイメージモデルとなった高橋”桃太郎”英樹氏が
ドラマの宗像教授を演じたって言うのに.....。

幻滅してしまった自分のようなモノがいる一方で
「原作をまったく知らない視聴者にとってはベストなものではないか」という意見もあることは事実。
改めて原作付き(マンガ)のドラマ化の難しさを知ったのであった~。

それを踏まえて(笑)改めてドラマ化して欲しいマンガ作品は「宗像教授」シリーズではなくて、
星野先生の「セス・アイボリーの21日」などのSF短編。
ラジオ朗読劇化して欲しいと思っている。

20数年前のことNHKラジオ第1放送でプロ野球のオフシーズンに放送していた
「ラジオSFコーナー」という10分の番組があった。
海外SFは元より、日本のSFも朗読劇化され毎月~金曜日にラジオを聴くのが楽しくて。
その頃NHKはFM放送でも朗読劇を放送していて、ハインライン「夏の扉」とか
新井素子「あたしの中の...」だったか「グリーン・レクイエム」だったかが
新井先生ご本人も登場したり。
その当時はマンガはアニメ化するというのが一般的だったけれど
最近はドラマ化することが多くなってきているのは、
やはりコンテやカット割りがすでに出来上がっていて
映像化が簡単だと思われているせいなのだろうか?

マンガ独特の表現や、原作の設定を大幅に変更してしまい
原作マンガの面白さが薄くなってしまったり、なくなってしまったりするであれば
テレビドラマ化しなくても良いと思うが、これは思い入れが強すぎるからだろうか?
そういえば曽田正人「め組の大吾」もテレビドラマ化されたけれど
なんだか大吾が腰抜けになってしまったようで見る気も起きなかったなぁ。
村上もとか「龍 -RON-」はそこそこ面白かったけれどねぇ....。

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おっさんはヘビーメタルで気合いが入る....はず




コネタマ参加中: 聴くと気合が入る曲を教えて!

タイマーを使ってCDを目覚ましに使っているけれど
今使っているCDはジューダス・プリーストのアルバム「ペインキラー」。
タイトル作品でもある「ペインキラー」冒頭の激しいドラムソロが聞こえた瞬間に
目が一気に覚め気合が入ること請け合い。(笑)
他にCDアルバム「ラム・イット・ダウン」とか。

「ラム・イット・ダウン」に収録されている「ブラッド・レッド・スカイ」は
CDの投げ込み解説には書かれていなかったけれど
映画「ファンタズム」のメインタイトルをかなり意識した曲ではないかと思う。
対訳された歌詞もなんとなく「ファンタズム」で登場した
トールマンが 小人化したゾンビを連れて行く世界がイメージにあるのではないだろうか。
ま、詳細は熱心なジューダ+ファンタズムファン(ヲタク?)に任せておこう。(苦笑)

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暴走に次ぐ暴走......

J.P.ホーガン「黎明の星」上下巻を3ヶ月くらいかかって読了。
読んでいる間にもナンシー・クレス「プロバビリティ・ムーン」、「~サン」、「~スペース」の3部作
松本清張「砂の器」上下巻、小川一水「天涯の砦」を購入しているが
今日も暴走してしまい堀晃「バビロニア・ウェーブ」、「遺跡の声」を購入。
「遺跡の声」は「太陽風交点」から始まるシリーズ短編を最新作まで収録されているとのこと。
(文庫本のオビ解説から)

「太陽風交点」はずいぶんと前にNHKのラジオ第1で放送していた
「ラジオSFコーナー」という朗読劇で放送されていたものを聴き、
その面白さに創刊間もない(たぶん)徳間文庫版を買い求めたという思い出のある作品。
シリーズ続編が描き続けられていたというのは「遺跡の声」を目にするまで知らなかった。

年寄りが何度も繰り返し話すようで申し訳ないけれど
今のところ読みもしないで積んである本は
いままでも書いているとおり覚えている文庫本だけでも眉村卓「消滅の光臨」上下巻、
新田次郎「八甲田山死の彷徨」(どこに置いたかただいま捜索中)も含めて10冊.....。
ほかにも新書が2冊、単行本4冊、ミリタリー関係の資料本「軽駆逐戦車」、「突撃砲」の2冊
読みかけでほったらかしている歴史関係の本があと数冊......。
かる~く20冊は超えてるなぁ....。

なんとか今年中に読了できればいいのだけれど。

それより何より本を買わなければ、買っても少しずつでも読み進めていれば
こういう事態にならないと思うのはいつものこと。

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2009年1月23日 (金)

確定申告の書類を作る

毎年のことではあっても早めに作ろうとしないのが確定申告の書類。
受付は来月からしいけれど、国税庁のサイトで調べると
給与所得者の確定申告はすでに始まっているらしい。

税務署が事務処理で忙殺される前に提出できるものなら提出してやろうと思い
国税庁のサイトで平成20年度の確定申告書類作成コーナーを利用して作成。

最初IEで作成したのだけれど、動作が遅くてさらに反応も悪くて操作性は最悪。
それでもなんとか作成はできたものの修正事項がでてきたため
今度は常用しているブラウザのOperaで作成すると、動作は軽いわ反応も良いわと
快適に書類を作成することができた。

あとは印鑑と還付金を振り込む口座番号を記入するのみ。(^^;
郵送でも受け付けてくれるらしいけれど、念のため確認したいこともあるので
来週税務署の窓口へ行く予定。

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01月23日のココロ日記(BlogPet)

ココロ専属のマネージャーさん、誰がいいですかねえ…

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2009年1月21日 (水)

「寒くないですか?」

秋も終わりの頃から春先までガソリンスタンドや立ち寄ったお店で聞かれる
最も多い質問が「バイクで寒くないですか?」。
一応上は冬用のジャケットを着てはいるものの、下はジーンズのみ
使っているグローブは皮製の夏用ショートグローブか
見た目も寒そうな通気性のよいトライアル競技(バイク)用のグローブ。
そりゃあ誰が見たって寒そうに見える格好だよな。

寒くないといえば大嘘になるので、まったくの否定はしないけれど
当の本人はそれほど寒いと感じていないのだ。<単なるバカ?
11月の満月が晧晧(こうこう)と道を照らしているころなんか、かえって空気が凛としていて
寒さもあまり気にならず心地よささえ感じることだってあるのだ。<完全なバカ

人によって違うのは当たり前だけど、僕の場合バイクで走って気持ちのよい気温というのは
だいたい10度~15度くらいから(幅が広過ぎるか?)。
25度を超えるとだんだん暑くなってくるのでそういう気温は好きじゃあない。
天気がよくて気温も9度くらいだったらバイクに乗ろうかと思うけれど
この状況で献血をしに行くといつも嫌われます。(^^;
寒さで血管が浮き出てこなくて採血を担当してくれる看護士さんがすごく苦労するので。(^^;
でも冷え切った状態で温かいものを口にする時は本当に至極の瞬間。
たぶんこの感動がいつまでも忘れることができないので多少寒くてもバイクで走るんだろうなぁ。

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2009年1月17日 (土)

「ほうとう」なるものを食べてみた

郵便局の通販「鍋じまん」というカタログの中に「ほうとう」が味噌とセットで販売中。
以前から興味があったので早速注文、今日小包で到着。
かぼちゃ、にんじん、ダイコン、油揚げ、厚揚げ、鶏肉、ネギを土鍋で煮て
煮立ったところでほうとうを投入。同封の味噌で味付けした。

どうせ煮詰まってしまうだろうと思って、水をやや多めにしたのがよくなかったのか若干薄味。
ま、一人で食べるんだし薄味のほうがたくさん食べられる、(笑)
ほうとうの入っていたパッケージを見ると”味噌汁よりやや濃いめの味付けで”の表示。
ほうとうだけ買ってきて自分で作るときの参考になりそう。

しかし、ほうとうというのはぶっとい稲庭うどんといった感じ。
名古屋名物味噌煮込みうどんの味付けのように濃い味では合いそうにない。
さらに一緒に煮込む具材も野菜たっぷり、肉少々のほうがいい感じ。
味噌味ということもあってパッケージには豚肉を推奨していたのだけれど
鶏肉、それもかしわのほうがほうとうには遭うよう(がするのは
やっぱりトシをくってしまった証拠か。(苦笑)
こってりしたものをだんだん敬遠するようになっていくんだよなぁ。
たまには良いけれど。

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2009年1月13日 (火)

見たい! (今日のテーマ)

BlogPet 今日のテーマ 見たい!
「今何を見たい?」
好きな漫画家さんの作品の続編が読みたいものがたくさん。
列挙すると以下のとおり。(^^;

>星野之宣「ブルーシティ」~「バトルブルー」の続編。

これは長年ファンをやっているものにとっては悲願に近いものが。
以前はなんとか20世紀中には続編を描きたいというコメントだったのが
最近ではあまり描きたくないというコメントに変わってきている。
確かにデビューしてあまり間がない時の長期連載。
星野先生としては最初から書き直したいくらいのものなのかもしれない。
しかし、ファンとしては「ヤマトの火」が未完のままとなったけれど
その後「ヤマタイカ」へと昇華し、傑作となった経緯もあるので
新作としての期待も大きい。
それに近年細菌感染モノの作品が世情を反映してか多くなっているので
期待したいところ。
ほかにも「妖女伝説」の新作とか。

>山本貴嗣「エスタティック・メイ」

ビジネスジャンプ増刊、BJ魂(コン)にて読みきり掲載。

>奥瀬サキ「低俗霊狩り 自動人形」
ただいまコミックバーズ誌上で連載中の「ドロねこ9(にゃいん)」の作者
奥瀬サキ先生がずいぶん前に描いたもの。
前編のみで掲載誌だった「コミコミ」が休刊となったためにいまだに完結していない。
中編が描かれたらしいけれど未見。

>原口清志「聖狼少女」

この方も掲載誌「コミコミ」休刊のあおりを受けて未完のまま。
「絵柄が古い」などと業界の底辺をうろついていると
自嘲気味に話す旧友は言うけれど
最近の個性も描線の力強さもまったくない絵よりは
絶対いいと思うぞ!
少年チャンピオンで連載していた「しゃがら」の続編をという声が
原口先生の運営する掲示板に書き込まれることもあるけれど
個人的にはこちらのほうに思い入れがあるので。

>原作:為我井 徹、作画:相楽 直哉「Kana」
掲載誌はあるけれど、打ち切られてしまった作品。
藤田和日郎「うしおととら」に始まる(?)妖怪ものブームのなかの
1作品なんだが、これから盛り上がろうって時に
いきなり打ち切り.....。
調べてみたら新装版がでていたのだが、原作者の名前がはずされていた。

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2009年1月12日 (月)

行く気も起きなかったのであった。




コネタマ参加中: あなたの「成人式の思い出」を教えて!

バブル経済に向かい始めの頃に成人式を迎えた。
当時は今よりもっと暗く社会に対してナナメに見るようなところがあったため
「どーせ選挙対策のお説教を聴くのが面倒くさい」と
式典出欠の返信ハガキも出さなかった。
たまたまアルバイト先が一緒だった同級生に聞くと「出席しないよ~」。
でもあとで聞いたらしっかり出席してやがった。(苦笑)

同じような話は結構あるようで、同じ目に遭った知人が約1名。(T_T)

小中学生の頃は「成人式」の式典に対してちょっとした憧れもあったけれど
実際に自分が年齢になると、同級生に対する恥ずかしさや劣等感
そのときの家庭の事情というやつもあって、
「どーせ.....」という気になったのだろうと思う。
今でも「成人式」はしなくても可と思っている。

昨今「荒れる成人式」というのがやたらとクローズアップされる。
だったらやめちまえばいいじゃねーかというのはひがみからくる暴論。(苦笑)

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定期購読の申し込み完了

ぐだぐだと考えているよりはもうさっさと申し込んだほうが早いと
隔週刊 東映時代劇 傑作DVDコレクション』の定期購読を申し込む。

先週買ったDVDすらまだ見終わっていないので、
創刊号のDVDもしばらく見ることができそうにないのがつらい。(笑)

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2009年1月11日 (日)

ガンプラを作っている最中

久々にプラモデルでも作ってみようかと思い立ち
買いに走ったのはいいけれど、なにを思ったか20数年ぶりに
ガンプラをタミヤのミリタリーミニチュアシリーズとともに購入。
ただいま塗装も改造もしない「素組み」で組み立て中である。

買ったのは「MG 1/100シャア専用ザクVer.2.0」。
何のことはない近所のコンビニで去年の秋に
バンダイ「一番クジ」でシャア専用グッズを販売していて
メモスタンドを二種類引き当てたのはいいけれど、あまりにもできの悪さに
自分でも作ってみようかと思っていたのである。

たかがガンプラ、2時間もありゃ素組みくらいできるわい、と
タカうをくくって作り始めたらば、昨日は4時間作業をして腰から上のみ。
今日も3時間作業をして両足のみしか組み立てることができないではないか。

恐るべしマスターグレード。(爆笑)

しかし、組み立てている途中、あまりのつまらなさに嫌気がさしてき始め
二度とガンプラなんか作るものかと思うことしきり。
こういうキットでも手間を惜しまずに作りこんでいけば見ごたえのあるものになることは
わかってはいるんだけれど、そこまでする必要も感じられないので
パーツを切り離し、切り取った後を軽く整形しただけで組んでいく「素組み」をしているのである。
「素組み」といえどもだんだん面倒くさくなってきて
「ガンプラなんぞ作る価値なんかない!」と身もフタもないようなことを思ったりもするのだが
シャア専用ズゴックとあともうひとつくらいは購入して組み立てるかも。
でも今組み立てているのが終わったらば、しばらくは勘弁。

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で、結局

買ってしまった。>『隔週刊 東映時代劇 傑作DVDコレクション』

もうこうなったら定期購読を申し込んで、全巻購入者対象の
特製DVDケースをもらうしかないなぁ。(爆笑)

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2009年1月 8日 (木)

えいやっ!とふんぎりをつけると

数年前にあまりの定価の高さに購入をあきらめていた

書 名 :突撃砲
著 者 名:ヴァルター・J・シュピールベルガー/著 高橋慶史/訳
出 版 社:大日本絵画
税込価格:4,410円

書 名 :軽駆逐戦車
著 者 名:ヴァルター・J・シュピールベルガー/著 高橋慶史/訳
出版社名:大日本絵画
税込価格:4,077円

の2冊をそれぞれ楽天ブックス、e-honへ注文。
さらに奥瀬サキ「火閻魔人」も注文。今日までに本代だけで軽く1万円を越してしまった。

大日本絵画のこのシリーズ、あと5冊ほど出ているようなので
毎月1冊ずつ半年かけて買い揃えようと考えている。
こういうとき「ああ、独身でよかった~」と思うのであった。
てーしゅの趣味にまったく興味のない小うるさいだけのにょーぼー殿には
相当の無駄遣いに思えるだろうからねぇ.....。
ま、理解してもらおうとはさらさら思ってないけど。(爆笑)

面倒くさいのでアフィリエイトは貼りません。

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01月08日のココロ日記(BlogPet)

最近、灰塵KSRさんは灰塵のことが気になってしょうがないみたいですね。

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2009年1月 6日 (火)

今月の「ドロねこ9」(2月号)

今月といっても発売は先月。
作者のブログによれば掲載されているとのこと。

書店店頭での購入がほぼできなくなってしまったために
定期購読を申し込んだのはいいのだけれど、
待てど暮らせど送ってくる気配がない。
確認のために幻冬社コミックスへ問い合わせると
入金の確認も、発送もしていなかったらしい。
遅くなったけれど入金も確認できたので、今日発送しますということで一安心。(^^;;;
つくづくついていない。

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『隔週刊 東映時代劇 傑作DVDコレクション』

帰宅後、クセでテレビをつけるとやっていたのが
『隔週刊 東映時代劇 傑作DVDコレクション』のCM。
需要はあるだろうになかなか東映の時代劇のDVD化は進んでいないようす。
そういう中にこのCM。ほんのちょっと期待をしてデアゴスチーニのサイトへ
予定されているラインアップをみると、みたことのないタイトルがずらり。
人気シリーズもある程度カバーはされていて、コレクションとしてはいいかもしれない。

で、購入するかどうか今のところちょっと悩んでいるところ。
創刊号が片岡千恵蔵の「赤穂浪士」。
デアゴスチーニ得意の創刊号は980円だけれど、続刊は1980円。

はてさて、いったいどうしたものか。

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2009年1月 5日 (月)

年末年始の過ごし方

今年最初のブログ。

昨年末から昨日までの7日間、休み無しで仕事。
やっと今日、お休みをもらったので雑用を1、2やりこなしてからこれを書いている。

昨年28日から消防団の毎年恒例の年末特別警戒
通称、年末夜警が3日間あり、2時間の残業後深夜0時まで消防機庫へ詰めていた。
何事もなければ単なる飲み会と化すのだけれど
津山市では2夜連続で放火と思われる火災が発生。
出動はしなかったけれど地元でも火災が1件発生するなど昨年末はなかなかたいへんだった。

消防活動が明けて大晦日、紅白も見ないで
録画しておいた「相棒シーズン6 元旦スペシャル」を観てそのまま就寝。
元旦の朝は8時から仕事、残業もしっかりやって帰宅。
「相棒シーズン7 元旦スペシャル」を観つつ、某チャットルームにてチャットを午前1時前まで。
普段会うことのできない某メーリングリストのメンバーとのチャットが楽しかったのだけれど
やはり翌日も仕事がある関係で早々に退散。

2日から昨日まで帰宅後はリアルタイムで正月番組はみないで、適当に録画しておいた番組を見たのみ。

続きを読む "年末年始の過ごし方"

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